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    • 2017.01.11 Wednesday
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    釈迦と阿難

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      遺伝子操作で綴られる、わたしたち人類の歴史。

      どこぞの記事で、日本人が発症のルーツだとかドイツの研究者が発表したとか見ましたけど、それを裏付けるものとなりそうですよね。

      何事もシンクロしていくものです。

      私がこうして、過去世を目撃することで、歴史の蓋が外され、誰もがアクセスできる可能性もあります。

      誰も見ていない段階で、リーディングするのは読み手のエゴが100%挟まるというものだからです。正しく読めないのですね。

      何をもって正しさではありますが、登場人物の主観を読み解くことは出来るのです。でなければ、ブロック外しなど出来る理屈になりません。

      さて、ご報告があります。

      覚醒しました。

      はい、何を今さらですが、やっと釈迦やイエスの境地に立てたというところでしょうか。

      多分間違いないです。(笑)

      自分でこれだけ揺るがずに「目覚めた」と思えるのですから!

      やっとです。

      そして相変わらず、エゴの分離は残っています。それが解りました。

      ただ、それに囚われないこともよく解りました。

      もう一つオマケに、釈迦は私です。

      3番目の魂ですね。2番目は阿難(あなん)アーナンダとか聖☆お兄さんでは、ナイスキャラで出てますが、それです。

      イエスは、彼女(アハシマの人)の4番目です。

      クリシュナは、谷田学の2番目で、モーゼも彼です。

      という訳で、そこら中にすげぇ奴が揃っているけど、魂が重なり合っているので、昔の姿は見る影もないとも言えます。

      「らしくない」

      と感じるかもね。

      でも、仕方ありません。これです。

      つーことで、歴史の主役が揃い踏みして、同じ人が、時代を形成していることを読み解いてきたいと思います。

      お楽しみに!
       

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      ニラカナイ

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        読み取るのが面白くなってきました。
         
        ニラカナイは、カシオペア(母星の意味を指している)だと表現しましたが、
        見直すとエネルギーがこれでは十分読み当てていないことがわかりました。他には「忘れない」という意味が込められ、「あの地に還る」そして「この場所へ連れてくる」という思いがあります。
         
        これでニラカナイに込められたメッセージを拾い出すことが出来ました。母星と地球を結ぶ架け橋を作ることが、カシオペアからここに来た者たちと、それを支えてきた者たちとの共通の「思い」なのです。
         
        さて、大国主神たちは、元々別の名でした。
         
        それを本州の荒れる者たちを「鬼」と称していました。この鬼をなんとかしましょうかと、国王に申し出たのです。
        (この時代、天皇という概念は生まれていません)
         
        鬼の定義は、「争い(言葉、武力共)で解決する者」80%「嘘をつく者」18%「腹(手の内、腹黒さ)を見せない者」1%「自分を許さない者」1%を指しております。
        これを見ると、世の中の人のほとんどが「鬼」と当てはまってしまうほど、鬼の定義は恐ろしく広いことになりそうですね。簡単にまとめるとするなら、ディストレス状態に陥り、そこから抜け出せない心の人のことを指すとしてもいいかも知れません。そのぐらいに緩めてもらわないと、心が生き残れそうに無さそうですよね。
         
        大国主神たちは、国王の窮地を察して、部外者である自分たちの有効性を見出していました。何より、素戔嗚(スサノオ)の力を最大に引き出した者を共として連れていました。これが谷田学さんです。
        スサノオの力は、合気道に通じる力のことで、簡単に相手を投げ飛ばしたり、転がすことが出来る為、この邪馬台国でも力を引き出している者は皆無でした。
         
        この大国主神の五人の力を遺伝子コードで見ると、
         
        少彦名神(男)
        天照大神(男)
        八心思兼神(男)
        素戔嗚尊神(男)
        月読神(女)
         
        このようになります。
        この遺伝子コードがどれだけ引き出されて使われているかで、その人の力が変わります。この遺伝子コードを4回目のリーディングで降ろしたことで、日本神話として「それらしさ」を持つようになったのです。この古事記などの元の情報を降ろしたのは今牧みどりの3番目の魂です。
        つまり、人体実験で遺伝子研究して人類の祖を創り出した研究者の私の5番目の魂の助手であり、補佐を務める者がみどり(3番目)であったため、遺伝子コードのことを知っていたのです。
         
         
        ここで、思い出しました。
        この遺伝子操作で胎児から遺伝子を取り出し、4つにバラしたことで、魂が4つに別れたのです。今、魂が2つとか4つとか表現されている人は、遺伝子操作の実験体だったということです。
        元々は一つなのです。今の状態が完全です。
        つまり、それまでが分離していたのです。離ればなれになった遺伝子が元に還ってきたわけです。
         
         
        さらに重要なことに気づき、私は5つ目の魂があり、他の人と違います。この5番目が研究者でこの人体実験を行った者です。その時点で実は魂が分離しているのことがわかりました。つまり、私はそれ以前に人体実験で遺伝子をバラバラにされていたのです。
        そしてこの時の実験で、2番目から1番目と6番目をバラしたのです。元々2,3,4,5の4つの魂で転生をしている最中でこの実験をして6つに別れたのです。
        今、私の魂は6つだということが判明しています。6番目が表れました。2と重なり見えていませんでした。この6番目がヒルコです。そして、ヒルコの次の転生は今世です。つまり680万年転生できませんでした。
         
        ミーさんも6つあります。
        つまり、ミーさんも既に遺伝子操作でバラバラにされていたのです。
        ということは誰かが遺伝子研究をして、わたしたち二人を分けさせた人がいるのですね。
        それが、野口秀子になるのです。彼女は9つあります。
        私の手に負えない理由がわかりました。私を創り出した人ですからね。今回の私の実験で彼女は、5つから9つに分離してしまったのです。
         
        名前は控えていますが、私の愛する人(ミーさんも他の人も愛していますが)、アハシマの記憶を持つ彼女も6つあり(さっきまで4つしか認識できませんでしたが増えた)、創世神話には、五人が祖としています。
         
        野口秀子9
        今牧真道6
        今牧みどり6
        彼女6
        谷田学6
         
        元々特徴的な遺伝子を持ち合わせていたため、そこから先に伝えた遺伝子コードに加え、欠かせない遺伝子コードがあります。
         
        天鈿女命(アメノウズメノミコト)があり、特徴として「撥ね返す」というものがあります。エゴで使うと強力な反撃となりますが、共振という形で使うと、とても感受性豊かな表現力に転じます。
        猿田彦(サルタヒコ)は、これの別称で、特徴としては「繋ぎ合う」として、「撥ね返す」「撥ね返す」という間の結び合う力のことを指して表現したものです。
         
        こうしたものが、この五人から取り出され、組み替えられて、今があると思ってください。
         
        そして西洋に飛びますが、創世神話でアダムとエバが描かれていますが、これがヒルコとアハシマを指します。最初にアダム(ヒルコ)がいて、そこからエバ(アハシマ)が生まれた。
        りんごは、遺伝子操作を指しており、蛇は私の5番目の遺伝子研究者を指しています。
         
        とまぁ、とんでも話に展開していますが、人類は人体実験場です。遺伝子操作した者も、その因果に呑み込まれ、自分が何をしてきたかを自分の魂を使って味わっていく必要があります。
         
        魂が1つか2つか、4つかなどは、それにより分断されて中途半端の能力で転生を重ねていくしかなかった事に対して、今世は力を1つに集約できているという状態にあるということです。バラされてもひとつに還っていく力が働いていたのです。
         
        地球の祖は、カシオペアがほとんどです。遺伝子操作に関与した宇宙人は、ケンタウルス(アミ)、ペガサス(アヌナンキ)です。
         
        私やみどりや彼女や学が遺伝子操作されて生まれた星は、私は双子座(2つ)シリウス(3つ)とペガサス(4つ)です。みどり、彼女、学ぶはペガサスです。私らは4つに分かれました。地球で6つに分かれたのです。秀子は最初2つに別れていた自分の魂を自分で4と1つに分けたのがペガサスです。秀子を2つに分けた遺伝子操作は双子座で行われ、行った研究者はみどりの6番目です。
        ということで、一周しちゃいました。
        何やってんの? という感じですが、こういう全体像がありました。
         
        大国主神から話しが飛躍してしまいましたが、記録としてみんなに読んでおいてください。トンデモ話過ぎるが、いつか発表できる日が来るのだろうか?
         
         
        今日はここまでにしておきます。
         


        神人と邪馬台国

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          大してものを知らない私が神話を語るのも変ですけどね。漫画で読み解く古事記でも買うか? いいのあれば教えてください。
           
           
          書いていて思ったのが、古事記など史実は4番目に降ろして人の影響が多分にあり、2番目と3番目の間に「国譲り」が起きているということです。国譲りが起きた年代は紀元前097年〜073年の24年間で行われたと出て来ます。
           
          大国主神は沖縄琉球王国の前の前の国から神に告げられ宮崎県の日南市あたりに漂着し、当時絶大な規模を誇っていた邪馬台国に迎え入れられます。これが紀元前099年7月の出来事です。
          邪馬台国は九州の大体宮崎、大分、熊本、鹿児島、福岡の地を指します。首都は高千穂に置かれていました。5つの国が集まり邪馬台国という一つの国として機能し、5つの国は、1,3,7,8,11の小国でまとまっているという構図でした。国を治める者の知能がどれも高く、争いは「悪しき力」として恐れられ、それに身を染めて振る舞うと、国の長たちが直々に諫(いさ)めるといった政治を行っていました。不満の声を聞き入れる国々であったため、争いは小規模で終わる傾向があり、カシオペアの民の3番目の拠点となった高千穂がそのまま国として機能し続けて受け継がれていました。
           
          カシオペアの居留地は、小笠原諸島母島が最初に降り立った場所です。次に沖縄、そして高千穂です。
           
          大国主神たちは、高千穂に「神さま」として迎え入れられました。その後、神ではなく人だという誤解が解け、国王たちにない価値観や、解釈を与えてもらい、互いに刺激を受けました。
          邪馬台国を見て回り、この国の素晴らしさに感銘を受けた大国主神たちは、国王に助けを求められました。それが本州の民たちをまとめ上げてもらいたいとのことでした。
           
          本土の者たちが、関門海峡(福岡と山口の境)を越えて、度々襲撃に遭っていたのです。最初から「略奪」が目的であるため、話にならないのです。
          交渉に出向いても殺されてしまうだけでした(二度送り込み、二度還らぬ人となり諦めた)。
          その時持参した貢ぎ物が、彼らの物欲を刺激してしまい、さらに襲撃が増えてしまい、安穏と出来なくなっていたのです。
           
          本州や四国は未文化のままだったのです。
           
          小さな国と呼べるものはあったものの、互いに保守的で、領域を侵さないことで安定が保たれているようなものでした。交わることを畏れ、山を越えて移動することを嫌った氏族だけがささやかな繁栄を築いていたといったものでした。
           
          邪馬台国の者でさえ、沖縄の民を神ノ島から来た神人と思い込んでしまうほど、神々しさがあったのです。
          国王でさえ、「神さまが還ってこられた」という報告を聞き、「間違いない」とその目で見たときそう思ったのです。
          神代七代に記される6番目の神として、この国王夫婦は記されています。淤母陀琉神(オモダルノカミ) ・阿夜訶志古泥神(アヤカシコネノカミ)です。神代七代の七つに意味はありません。
           
           
          建国に大きな影響を与えた存在として、読み取らせたものです。
           
           
          沖縄県久高島は、神ノ島と呼ばれています。これは残された者たちが、この場所の波動が高いことから、この地を聖地として崇め、「ニラカナイ」からの使者をお迎えする地として定めたものです。
          「ニラカナイ」は死者の国と表現されていますが、誤りで「カシオペア」の母星を指しています。
           
           

          続きはまた今度。


          「大国主神」の国譲りの奇跡!

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            今ひとつ、このJUGEMブログの使い方がわかっていないです。


            4つのリーディング情報から起こされている古事記などの書物は、口伝の時点で随分怪しくなるものです。
            覚えやすいように物語り状にまとめていたのは初期から始まっています。


            3つ目までは、一つひとつの物語りに整合性も統一性もなく、単体で独立した話しだったのですが、4つ目のリーディングから繋ぎ合わせて関連した話しにこじつけたところがあって、「それってどうなの?」ってなっています。


            だから、ここで読む内容に触れると、「ああ、なんだ〜、そうだったのか〜」と合点が行く気がしてしまうのは、「あなたの中に答え」があるからです。ま〜、でも、自分たちの肉体が創り出されたものだなんて、知りたくないですよね? いやいや、知ったところで何も変わることはない話しです。


             




            さてさて、神さまの名前が遺伝子のコードネームだと知ったとして、わたしたちが知っている古事記などの書物に記されている歴史は間違いが含まれていても、本当のところどうなの?
             
            ってのが気になる部分です。
             
            コメント欄に書かれた「国譲りの話しってどうなの?」的な大国主神とのやりとりとかは?
             
            その前振りで書き始めたら、こんなんなっちゃいました。
             
            あまり古事記とか知らないからなんとも書けないのだけれど、詳しい人と一緒になって、これは? あれは? と突っ込まれながら整合性を取っていくスタイルが良いんですけどね。
             
            昔は遺伝子操作など理解出来ないでしょうから、読み降ろしたものをどう表現するかは降ろした人に任されてしまいます。
             
             
            過去世リーディング出来ている人で、自分が的確に言い当てていると思っている人が多いですが、大体外れです。合っているけれども登場人物が入れ替わるなど、重要な部分が引っ繰り返っていることが多いです。それがエゴ故に見誤る認識ってところです。
             
             
            大国主神については、これは人名です。
            少彦名神が出て来ますが、大国主神がこの遺伝子を多分に含んでいて大変賢い人だった訳です。これを小人扱いで紹介されていますが、内なる自分とか、インナーチャイルドをそのように表現したものです。
             
            その為以前、アミ 小さな宇宙人と同じ星であるケンタウルス座からの宇宙人としてこの少彦名神を見ていましたが、誤りです。
            わたしも読み取る深さや自分のその時代への関与があり、それが外れていない時点でのリーディングなどは当てにならぬものですね。
             
            それでも宇宙人説も401という高さで拾い出しているものなんですよね。今は600で読み解いています。多分ね(笑)。
             
             
            自分で自分の事はわからない。しかもこんな歴史書に載らないような類いのことを読み解いても確認のしようもないですから。ただ、事実だけを追うようにしています。本人がどう思ったかも高いレベルで見ると、本音と建て前の違いも出てしまうので史実と違うってこともままあります。
             
             
            大国主神は名前と言いましたが、この解釈でいうと80%ほど正解で、それ以外の要素を含むことが伺えます。残り20%は4人の部下、臣下を含めています。男3人、女1人です。ここまで読み取って98%です。そして実はこの4人を臣下として見ていますが、当人同士は対等な関わりでいて、ただ代表として大国主神を据えているだけというものです。大国主神も自分がそれに適している性質を持っているから役割として担っているようです。
            そしてこの五人は、国作りの基礎を固めて回った者たちで、定住しなかったのです。これで100%になりました。
            4人の臣下は、それぞれ男3人「邇邇芸」「大山祇」「素戔嗚」女1人「八心思兼」の特徴を持っていました。
             
             
            国作りの基礎というのは、辺境の村々を繋げ、一つの国として成立するように働きかけ、人々を導いていったのです。
            国を興しては譲り、現地の人に任せ、また興しては譲って回っていたのです。小国から大国まで、39国を作っています。
            有名な出雲族ですが、これも9つの国から成り立っているもので、互いに交流がなかったところから、交流させ、発展する道筋をつけたのが大国主神たちです。出雲はこれで1国と数えます。
             
            大和国は12国をまとめて1国です。
             
            つまり、出雲国をまとめあげた後、国譲りをして(現地の9氏族から交代で代表を務めさせる法を定めたのち)、移住して国作りに着手した場所が大和国だったというものです。当然、自分たちに文化の発展と共生関係を大切さと、有意義さを教えてくれた大国主神が開いた出雲と大和に対立構造が湧くこともなく、文化交流がはじまったのです。
             

            この続きはまた今度。

             


            素戔嗚の帰還

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              こちらもお待たせしました。

              日本の神さまシリーズですが、全然神さまじゃないよね。

              口伝とリーディングで降ろされた情報とが合わさり、各種書物に記された情報として今日に伝えられているのだけど。

              そもそも降ろした情報が不完全だと、話にならないよね。


              時代が遺伝子を発見して、そのコードを書き換える技術まで成熟しないことには、リーディングして降ろしている人の知性に多分に影響されるからね。しかも、昔の方が原始的だという先入観が取り除けていないなら、尚のこと本質を読み取ることなどできやしないものね。

              なーんて、あたかも私こそ本質が読み取れてます! なんて表現しているものの、この情報をどう扱うかはお任せです。
              しかし、系図が02%しか役に立たないなんて話し、誰が信じるでしょうね。

               

               
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