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    • 2017.01.11 Wednesday
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    自分しかいないなんて感じられない

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      こちらで質疑応答していきましょう!
      どうしても、直接やりとりしていると自分原因説を相手にあてはめさせてるようにしか思えず、そう思ってしまう自分に原因を探しながらも解けません、実際、わたしからの指摘は自分の原因ではないとかわされて感じてもいます、それをどうわたしは自分原因説にあてはめたらいいでしょう、わたしが認めたくない自分の原因を教えてください。

      原因は9つあります。

      ‐09層001「お前の全てを破壊し尽くしてやる」
      下08層001「お前も私をわかろうとしない」
      上08層001「お前の全ての嘘を暴いてやる」
      ぞ08層002「お前の言うことなど絶対信じない」
      ダ硝07層001「お前からは何も受け取らない」
      上07層002「お前を困らすことだけに人生を賭ける」
      Р06層002「お前に一生付きまとってやる」
      東南06層001「偽物だと証明してやる」
      下06層001「お前をまともな生き方が出来ないようにしてやる」


      とまぁ、こんな具合でカルマを見つけられるので、「自分原因説」などというデタラメな論理を受け付けることなどは出来ないわけです。彼女にとってデタラメであり、私にはデタラメではないってなだけです。

      見ての通り、06層〜09層という深い意識の領域にあるカルマですから、おいそれと内観して見つけられるようなところにありません。

      この「お前」を「わたし自身」に置き換えたら、いかに自分を貶めているかが感じられるかと思います。

      矛先を私に向けたところで、なんの解決にもならないってことです。

      十識に加え、十方も参考に付けておきました。

      上とか下とか西北とか東南とか書いてあるそれが、十方です。

      こうして個別に対しては、十方の解説ができるやも知れないので、ちょっとだけ語ってみたいです。

      上……恩がある人。
      下……理解してくれる人。
      西北……変わらず関わってくれる人。
      東南……援助をしてくれる人。


      という解釈が出て来ます。
      これは私から見る世界としては、そのように解釈しますが、他の人が十方を定義化すると別の角度、別の概念をひっつける事になるので、当てはまらなくなるのですね。だから方角は一々書かなくてもいいということのようです。
      うん、知らんかった。

      つーことで、ここはまきワールドなのでまきの十方に関する見え方をシェアしておきましょう。

      東……好きな人。
      西……追いかけたい人。
      南……好いてくれる人。
      北……追いかけてくる人。
      東北……追い詰める人。
      西南……自由にさせてくれる人。


      といった捉え方でざっくり見ているようですね。参考までにどうぞ。

      脱線しましたが、この9つのカルマが邪魔をして、自分原因説と当てはめようとも、その論理を提唱する私に対して明かな復讐心みたいなものが根強く残っているので、反発しか出来ないわけです。


      この自分原因説、私が提唱してるものですから、「この私を創造しているお前は内観していないじゃないか!」と私自身に突っ込むことが出来るのですね。これを言われると「ごもっとも!」と笑うしかありません。


      人の心は自分の方に十識十方あり、相手の方にも十識十方あります。この両方、見る者、見られる者で成り立つわけで、全部合わせて「わたし」となります。けれども、他人がいるという領域も適度に残しておいてもいいものです。相手方の十識十方まで、手を伸ばしてブロック外し、カルマ外しをする必要があるか? と問えば「どちらでもいい」し「頼まれたらしたらいい」でいいのです。


      本人として「自分でもやるから」という宣言も聞いておりますし、「助けてよ」という矛盾する言葉を投げかけられているようなものなので、私としても「どっちでもいいんじゃない?」と思うし、私が自分の理論を自身に当てはめて見えてないようにしか見えないのは、カルマがある限り当たり前の話しなので、問題としないのです。それにカルマがあっていけないわけでは無いし、私の世界観からは苦しんでいる人を助ける必要がないという気づきもあるため、手を差し伸べる理由が存在しないのです。頼まれても断ったっていいということも気づきとして持っています。むしろ、その方が相手の気づきに近道ともね。


      となれば、わたしが出来ることなど見ているだけ、見守るだけしかなくなっていきます。
      こうして、表だって頼まれれば、動きます。
      人目にさらすことで、人の学びの役に立つからです。
      個別では、誰の役にも立ちません。


      それから、人から学び取る姿勢として5つのステップを見落としています。

      〜蠎蠅鮨頼すること。
      これが出来ないなら、最初から教えを請う姿勢を見せてはいけない。ということに気づくことです。
      これをせずに頭を下げた振りして、「教えてよ」ということをしても、何一つ学び取れません。何一つです。
      ですから、いたずらに相手の時間を奪うだけで、自分にとっても相手にとっても無意味なことをし続けるだけと知ることです。この自己制御すらできない段階で、何をしようとも意味はありません。


      反目が目的にしない。
      先生に楯突いて、何を学び取るというのか。
      つまり、カルマは自分自身でこさえたものだから、自分で外すのが筋です。「まきさんの世界」の前に「自分の世界」であることを棚上げしないことです。
      反論が湧いても、それを表に出さずに整えることをやってみせる生徒でなければ、学び取ることなど夢また夢の話しです。


      人にコントロールされることを受け入れること。
      生徒であるなら、自分を矯正してもらう為に学びに来ている訳です。
      できないから、出来る人に聴いている。
      聴くなら、耳の痛いこと、とてもじゃないけど受け入れられないようなことでも、「お願いします」として、来ているのだから、コントロールされて洗脳されてもいいぐらいの気概で臨むこと。
      その為には、「自分を無くす」ことが出来なければ話にならないということです。己を捨てられずに教えを請うても、その我が邪魔をして、何もならないのです。


      た佑侶臈世鮗け入れること。
      先生の欠点を見つけるなら、それも含めて受け入れること。
      「技術は素晴らしくても人間性がね」
      といった時点で、その人から学ぶ資格は無くなります。というか学び取れません。100%です。
      その技術を支える人間性がそれだという一体的な感性で受け止める視座が無ければ、生徒になる必要性がないです。
      自分の方が人間性が上で、技術は下。技術だけ教えてください。などという論点は存在しないことに気づくことです。


      ネ由は要らないことに気づくこと。
      「我が邪魔をして出来ないのです」というのは理由です。
      無条件の愛を学び取る道に、条件付きのエゴの話しを持ち出すことなど無意味です。
      ただ、エゴを外しておくメリットは、相手が邪魔する姿として人生に立ちはだからないだけです。
      やりたいことをやる。という精神性に立てても、エゴが残ると他人や身内が邪魔ばっかりしてきます。そんなものは要らないからエゴを取り除いて、クリアにしておけばいいとブロックを外しておくのです。
      気が逸れることもなくなります。
      霊性を開く、本来の自分に気づく。エゴを取り除く。
      それらに理由や条件が不要だと気づかなければ、もったいないです。
      理由付けして駄々捏ねているのは「救って欲しい」「助けて欲しい」としているからです。
      先生なら、生徒を救うのが当然でしょ? 道を示すのが筋でしょ?
      と、要求したいわけですね。
      ここでは、それが通用せず、自分を救うのは自分だし、助けるのも自分になるのだから、先生に要求するのはお門違いとなります。
      「先生の無能さを証明したい」という願いがある限り、生徒として何も受け取れないことにも気づいてください。

      これ、8人いるからね。


      とまぁ、良い話が出て来ました。
      確かに生徒としての姿勢がなっていなければ、意味がないですものね。
      これ分かっている人には、分からない人の気持ちなど分からないでしょうけど、これに浸っている人は、素直に従える人の気持ちが分からないのですね。

      これが整えられていない人に「助けてください」と頼まれても、何を伝えても届かないことに気づいてください。
      どれだけ自分の方が上にいるかということです。

      「上から目線で言わないでよ」と否定している心が、既に相手より上の視点で反目していることに気づかないといけません。
      意見を伝えるだけでも、反目していると思えるぐらいシビアにならないと何も見えて来ません。
      「下から言わないで」と言っている自分に気づけるといいのですけどね。


      ともあれ、生徒としてのステップも整わず、カルマで自己崩壊に向けてまっしぐらなものを9つ抱えているわけですから、自分がどれほど自分を嫌っているかが感じ取れるといいのですけどね。


      あと、
      わたしからの指摘は自分の原因ではないとかわされて感じてもいます」というのがありますよね。

      これが先ほど伝えた相手側の十識十方の領域なので、わたしという全体性から捉えればもちろん「まきさんの原因」とも言えますが、それ言ったらありとあらゆる人のブロックは「まきさんが原因」となります。そしてそれは間違いじゃないのです。

      正直、「えー、それもオレが外して行かないとダメ?」って思いです。
      自分でも向き合うって言ってるいるじゃん。なら、向き合っていればいいし、一々絡んでこなくてもええやん。ってね。絡みたいカルマのパワーは尋常じゃ無いから、言うしかなくなるのは仕方ないから、結果見ているだけに終わる。

      冒頭の9つのカルマのエネルギーぶつけられていて、それ私に外せとねだられているようなものです。

      その全てが逆恨みの類いばかり。

      逆恨まれることをした私に原因があるから! と証明したいのでしょうけど、ホント? マジで?
      逆恨みって、された側が「逆恨みですからね。」って立証していかないといけないの?


      ‐09層001「お前の全てを破壊し尽くしてやる」
      /箸乏个┐ございません。

      下08層001「お前も私をわかろうとしない」
      △錣燭靴任呂覆、あなたの母親が原因者です。

      上08層001「お前の全ての嘘を暴いてやる」
      8躄鬚任后

      ぞ08層002「お前の言うことなど絶対信じない」
      っ里蠅泙擦鵝

      ダ硝07層001「お前からは何も受け取らない」
      ノ匹考えれば、分かることです。

      上07層002「お前を困らすことだけに人生を賭ける」
      Δ△覆燭鮴佞瓩討呂い泙擦鵝

      Р06層002「お前に一生付きまとってやる」
      味方です。

      東南06層001「偽物だと証明してやる」
      ┛磴い泙后

      下06層001「お前をまともな生き方が出来ないようにしてやる」
      筋違いです。

      とまぁ、こんなん出て来たので、そのまま9つに当てはめたけど、なんか笑えるね。
      これで逆恨みが消えればいいんだけど。はぁ〜やれやれだぜって感じ。

      なぜ1から10まで面倒見なければならんのよ。って気分よ。
      ええけどね。わたしの世界のことですから!

      しかし、報われない世界だなぁ(笑)。

      愛で返せば、嘘つきと呼ばれ。恐れで返せば、ほら見ろ。やっぱりそうじゃないか。と強気に出られる。
      何を言っても伝わらない相手に、ブロック外しをせにゃならんってね。


      これが切っ掛けで、他の無意識に私を毛嫌いする人の気分が緩和されるとするなら、それでOKとするかな。
      伝えてくれて、ありがとう。

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        • 2017.01.11 Wednesday
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        コメント
        ありがとうございます。
        • ひで
        • 2016/01/28 7:38 AM
        敵だと思ってると浮かんだことがあり、内観して解消した気でいたけど、腑に落ちてないのは、それからも変わらず思いついてしまう不信でわかりました。
        「味方です」それを相手から言われたかったように思います。自分が言っても自分に伝わらない、信じないから、手を焼いているって言ったら他人事のように聞こえるかもしれないけど、救う手立てがないと見捨てていたと思います。
        唯一の味方が自分って、わたしにはなんの支えにも感じられませんでした、でも「味方です」と言ってくれる人がいた、それだけで心強く感じます。
        諦めずに「自分」を救おうと思います。
        • ひで
        • 2016/01/28 7:58 AM
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