スポンサーサイト

0

    一定期間更新がないため広告を表示しています

    • 2017.01.11 Wednesday
    • -
    • -
    • -
    • -
    • -
    • by スポンサードリンク

    自己投影とセーフティー人格

    0

      書き出せば、キリがなくなる新メソッド。

       

       

      楽しすぎてやめられません。

      が、時間がなくてたまりません。

       

       

      猛然と、まとめて行く必要もあるのにね。

      これ、形にするの大変そうよ。

       

       

      全てに解説つけてさ。

      まだまだ霊性で読み解くしかない段階だもの。

       

       

      これ、リーディングで相手のタイプを言い当てること出来る人、いないんじゃないかな。

      まだ、私とて今日の段階で見たら、整っていたはずの「提供者」が整わなくなっているから、また内観しないとって気分になっている。

       

       

      ここに出て来た「○○者」に対してブロック外しを仕掛けてね。

      そして全部外せたら、リーディングではじき出せるから。

       

       

      わたしがとことんまでブロック外しにこだわるのは読み間違えを無くすためです。

       

       

      PCMはアンケートですが、下三つがアンケートでも精度として38%って出て来ます。

      下二つにすると58%で、ベースだけ見るなら80%の精度をアンケートではじき出せると読み取れますが、ベースが2割も間違える可能性があるのがアンケートの限界です。2:8の法則からしたら、十分過ぎる精度とも言えますけどね。
       
       
      リーディングは相手のそものを見ます。アンケートは全体を見て、その人を見ません。
      なんせ、回答欄が選択肢にないのがあまりに多すぎるというのがアンケート受けた感想です。
      こんなもので私の何がわかるというのか? とまぁね。
      それでも下三つは正解でしたから、わたしは運がいい方です。
       
       
      でも、授業は自分の主観より、アンケートに従えという先生の指示が入ります。
      アンケートのエネルギーは418ですから、それ以上の知性を有する存在に対して無力であるにも関わらず、それを認められないのが400の段階の知性故の限界です。←指示した先生の心の土台のレベル
       
       
      だったら、自分で創るしかないよね。
      って開発中なのがこれです。
       
       
      まだまだ、草案ですが、第一階層が揃ったのでご披露です。
      今回もまた面白いです。
       
       
      自分でノートに書き写すなりして、自分独自にまきさんが何を伝えようとしているのか、把握しようとしない限り、何も掴めませんよ。これ、800以上のエネルギーに触れて書いていますから、常人のエゴの心では何も捉えられなくなる反応で出て来ます。
      それを喜んでください。
      その上で、自分の抵抗がどうして生まれるのか吐き出しながら、向き合って見てください。
      自分で取り組むしか道はありません。
       
       
      開発過程を独白しながら書いている意味を知ってください。

       

       

      「姿勢/表現/評価」の第一階層

       

      これ以外に第一層で補足しておく必要があるものって何だろう?

       

       

      研究開発において、その領域の情報を出し切るなんてことをするまで、スッキリしないわけです。

       

       

      この「姿勢/表現/評価」は自分で自分に対して自覚する類いのものです。

      これを他者から見たときどのように扱われるか見る必要があります。

       

       

      タイプ1→観察者/理論者

      タイプ2→提供者/穏健者

      タイプ3→想像者/創造者

      タイプ3→能力者/一般者

      タイプ4→確認者/勤勉者

      タイプ5→用心者/実践者

       

       

      今牧真道は、「実践者/創造者/勤勉者」が自覚する姿。

      他人から見られる真道は「想像者/穏健者/理論者」として認識される姿として映るようです。

       

       

      これもね、その実、自分が設定しているから、他人からそう見られてるというけど、見せさせているのは自分だったりする。

      「想像者/穏健者/理論者」は、

      「印象/雰囲気/実感」という部分で相手に届くみたいね。

      そう? そんな感じ?

       

       

      真道の印象は、なんというか妄想に耽っている感じ(想像者)で、割と大人しい感じ(穏健者)かな。でも関わってみるとすっごく頭いいの(理論者)。何でも答えてくれるって人なんだなって感じたよ。

       

       

      とかなんとか、自分で書くのもなんだけど、そんなイメージが相手に届くって事なのか。

      へ〜。

       

       

      この他人から見られる姿に対して、他人同士が会話する上でのチャンネルってのがあります。

      これは、自分で自覚しているものは、自分が他者から受け入れる入力チャンネルとは別です。

      他人が、真道を題材に話題にあげているときの共感出来るチャンネルかどうかです。

       

      「想像者/穏健者/理論者」このように真道を捉えている人は、同じように「想像者/穏健者/理論者」と捉えている人でないと話が噛み合わないのです。

       

       

      もし、真道を見ずに、投影した自分の姿を当てはめている場合があるため、その時は、自覚している自分の姿を見るようになるため、真道の実態を見ている人とは話が合いません。

       

       

      今牧みどりは自分の事を「確認者/実践者/用心者」として見ています。他者からは「創造者/提供者/理論者」として見られています。

      みどりが、真道に対して「想像者/穏健者/理論者」として見るときは良いけれど、つい自分の姿「創造者/提供者/理論者」として見てしまいます。

       

      いくら、真道が想像し続け、あらゆる手立てを公案していても、それを今まさに「創造」していないことに対する印象の悪さが先に立ちます。「想像なんてしていないで、創造しなさいよ。あなた本当は創造者でしょ?」的な理論が展開されているようです。

       

      真道の実態は穏健者にも関わらず、提供者だと見間違えている為、提供されないことに対して悲しくなります。

       

      理論者の部分は合致していますから、ミーさんの中に不満はありません。

       

      けれど、今度は真道がミーさんに対して「創造者/提供者/理論者」と見ずに「実践者/創造者/勤勉者」で見てしまうため、私がため息をつく事をしてしまうのです。本当は新しい物事や好奇心が旺盛にも関わらず、自分のペースでやりたいミーさんに対して「実践しないの?」とすぐ行動に移さないことに対して要求してしまうところが出てしまいます。提供者として関わってくれているものの、創造的でないことに対するダメ出しをしてしまうとか、理論を示してくれても勤勉でないことを突いてしまったりするわけです。

       

       

      書くほどに申し訳なくなるね。

      自己投影をすると悲惨だね。

       

       

      だから、相手は自分だと見て、自分の認められない姿を認めていくことで相手を受容していこうという学びが起こせるってものです。

       

       

      こうした投影の誤差は、ごく親しい身内との間にしか生まれないので、家族間にしかブロックは浮上しないものです。

      けれども、このように相手がどんな姿で見られているか先んじて知ることが出来れば、一歩下がることが出来るのではないかと思います。身内ではなく、他人として、礼節を持ち合わせたらきっとこうした自己投影は大きく軽減できるのではないかと思ったりもします。

       

       

       

      自覚する部分もですが、他人から見られる姿に対しても自身に対するブロックを外さないと、愛を受け取れないってことになります。

       

       

      みどりで言うと、「創造者/提供者/理論者」に多大なブロックを有しているので、周りから「(創造)出来るよ」と言われたりして本来の姿に戻る声がかかっても、受け取れないのです。

       
       
      投影してしまうのは自動反射的反応現象ですから、コントロール出来ません。←ミソね
      コントロールしようとすることが土台無理なのです。
      出来ていたら苦労はしません。
      心を偽り、仮面を被り、形だけ整えるという生き方は出来ますよ。
      しかし、これやったらどんどん愛を見失うだけで、自分以外が幸せで、自分だけは幸せはまるで感じない世界を創り出すからオススメ出来ない。
       
       
      んじゃ、どうしたらいい?
       
       
      ってことで、真道は、「用心者/一般者/提供者」に徹すればいいわけです。
      これは真道の中にあるセーフティー人格とでも言いますか、窮地に陥った人を前にしたときに発動するモードです。
      例えば、震災とか事故とか、大事になっているときに立つ姿勢です。
      「用心者/一般者/提供者」は、
      「冷静/客観/受容」として出て来ます。
       
       
      つまり、真道は、窮地に陥っている人を前にすると、冷静(用心者)になり、客観的な視点(一般者)から物事を捉え、相手の困窮さや致命的な重傷状態を受容して(提供者としてあらゆるものを提供)していきます。
       
       
      ピンチな時に真道に会うと、救世主に見えてしまうかもねって感じだわ。
       
      つまり、いつもみどりに対して「用心者/一般者/提供者」モードで関われたら、対立や反発を受ける事はなくなるだろうね。ってこと。まぁ、確かに、ミーさん以外に発動している感あるよね。これ何だろうか。
       
       
      みどりのセーフティー人格は「能力者/観察者/一般者」だから、真道に対して「あらゆる持てる能力を駆使して、彼が困っている者として扱い、一般的な解釈で動くことを旨としたら、多分うまくコミュニケーションは取れていくんじゃないだろうか。
       
       
      そして、この3タイプの人格をまとめて見た上で、真っ向から否定する姿で見る状態があります。
      これも自分で決めています。
       
       
      真道の場合「確認者/理論者/用心者」として見られます。
      これは「恐れ/取引/比較」で相手の心に表れます。
       
       
      つまり、この姿は真道を嫌っている人のみに映し出される心の姿です。
      真道を恐れている人は当人に確認したがり、理論が適当がどうか探りを入れるやり取りを繰り返し、用心してあの手この手で真道が信頼に値しない情報をかき集めて比較して、貶めていきます。
      これを見せられると、真道は相手に対する誠意を見せる気がガンガン削られていき、最終的には嫌っている人の思惑通りに真道に嫌われる現実を実現します。
       
       
      超納得!!
       
      こんなメカニズムがあるとは!!
       
       
      真道は、確認してくる段階で、真道に従う気がないと判断するようにしており、自分の下手くそでもなんでもいいからちゃんと理論を示してくれる人を誠実だと捉えており、用心が出来ているかどうか確かめるために、返り討ちになる覚悟で、門を叩いてくる人を尊敬する気持ちで遇する心構えだとも言えるわけです。
       
       
      うんうん、そうだよね。あったり前だよね。
       
       
      ただ、ブロックを真道に投影して見ると、ついこの影にハマり、もっとも踏んではならない地雷を見事踏み歩いて行くことになるのね。怖い怖い。
       
       
      よし、これで第一階層の構造は出揃ったな。
      いやー、セーフティ人格を常に発動出来ていたら、コミュニケーションは良好になるのでは?
      とか思うけど、その内、依存とか甘えまくりが発動して、結果、嫌われモードに触れていき、弾かれていくことになるのかな。
       
       
      しかし、最後の嫌われモード「恐れ/取引/比較」は、まさに愛の定義だよ。
      愛とは恐れを知らぬもの。
      愛とは取引を知らぬもの。
      愛とは比較を知らぬもの。
      ってなるから、この三つで関わる姿を見せてくる者は、返り討ちされちゃう訳ですね。
      自分の愛によって。
       
       
      自分のタイプがわかるだけでも、相当なメソッドになりそうな気もするわ。

      スポンサーサイト

      0
        • 2017.01.11 Wednesday
        • -
        • 15:25
        • -
        • -
        • -
        • -
        • by スポンサードリンク

        コメント
        コメントする








           

             

        このブログは・・・

        記事によりアクセス制限を掛けさせて頂いております。ご了承下さい。
        アクセス制限を解く方法は2015年8月25日の記事をご覧くださいませ。

        calendar

        S M T W T F S
             12
        3456789
        10111213141516
        17181920212223
        24252627282930
        << June 2018 >>

        selected entries

        categories

        archives

        recent comment

        • 忘却曲線
          みほ
        • 人を真似てみる
          みほ
        • 忘却曲線
          山内
        • 乳がんとは、「わたしが私を大切にしてほしい」と体からのサインを無視し続ける病気のこと
          亜奈睦
        • 乳がんとは、「わたしが私を大切にしてほしい」と体からのサインを無視し続ける病気のこと
          くみくみ
        • 乳がんにまつわる思いやりの裏側
          K.M
        • 癌にまつわる思いの罪
          大竹智美
        • 癌にまつわる思いの罪
          みほ
        • お金にまつわるブロックの数々
          山内
        • アダムとエバの失楽園の真実!
          みほ

        links

        profile

        search this site.

        others

        mobile

        qrcode

        PR