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    • 2017.01.11 Wednesday
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    サタンと呼ばれし その4

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      お待たせしました。

      今日は、亜奈睦ちゃんのライブの為、智頭町へと足を運んでおります。
      その車の中からアップです。
      道中、フルに時間を費やしての投稿なので、やはりこの性格診断は調子良いといいけれど、乗れてないと時間取って仕方がないですな。それを避けるつもりで小出しにしたつもりだが、結局連日アップならないと、中々ペースが思うように取れないです。
      天使も名だたる天使がそれなりに性格付けされて、紹介されていればいいけれど、四大天使以外はほんと少なくてね、ウィキで調べるといっぱい出てくるけど、わかんないものだらけ。
      きっと、この中にみんなの名前も何人かはいると思う。
      まぁ、この当時天使になった人たちは、今世も意識が高まり天使レベルに引き上がり、3万年前以上の意識の飛躍が起こせる筈だから、流れに乗って羽ばたきましょうってなものです。
      ではでは。

       

      遅々と進まないサタン偏、今回、完結させます。

      お楽しみに!

       

      298「わがままな人が嫌いで、あからさまに不機嫌になり相手を敬遠し、やめさせようとします。耐えかねて反撃をしてくる者には「そんなつもりじゃない」と、自分の非を認めようとはせず、悲しみ落ち込みつつも平気でいる奴。何を言ってもマイペースは崩さず、困っていても困ってはおらず、相談された側がイライラしてしまう奴で、その内「いい加減な奴なんだ」ということがわかると、付き合い方が見えて来て、彼の良さは頼ってきてくれるところにあるとわかる。それでもやはり、人の話は聴かないところに問題の根源がありそうなものの、それをどう伝えていいか思い悩ませる奴である」

      さぁ、誰だか見えて来たかな?

       

      398「思いやりや、情の深さは半端なく、自分の事よりも人のことを優先して、心配した相手に心配されてしまうそんな奴である。自分で自分をダメ出ししては落ち込み、自分をへたらせては周りを励まし、自分を救わせては元気を与えるなど、奇妙な人助けが好きな奴である。自分では無自覚であるものの、本人が言うほど、周りには困っているようには見えない奴で、「またはじまった」程度にしか受け止めてもらえない奴である。それでも輪の中心にはいつも居て、周りを盛り立ててくれるいい奴である」

      あれ、人助けなんだ。確かに助けられたわ。

       

      498「窮地に陥っては、奇跡的な綱渡りで乗り切り、感謝を振りまいては、みんなを取り込んでいき、良い方へ良い方へと、改善に手引きしている奴である。自己評価は低く腰も低いものの、同じ人なのか? というほど物事を推し進めていく力はあり、いつの間にか巻き込まれて賛同者にさせられている怖さがある。不思議なカリスマがあり、言葉の力もあり、頼まれるとノーと言えない感覚は味わった者にしかわからない。そしてその選択は後々に正しかったと彼の誠実さと真摯さを痛感することになるそんな奴である」

      天然系? いい人?

       

      500「なんでも「はい」と応え、やれないなりにもやってしまい、自分の枠を壊して伸びていく力がある。愛されることを望みつつも、愛することばかりに焦点が向いており、出来ること、やれることを実践し続けて、いつの間にか新しい扉を開いては周りを驚かせていく奴である。いつも人だかりができる奴で、関われば一緒に知らない世界に連れて行ってくれる奴である。彼に尋ねても彼も何処に行くかわかっておらず、それでいて安心感を与えてくれる懐深い奴である」

      もう、わかったかな?

       

      600「人を笑顔にすることがたまらなく好きで、嬉しいこと、面白いこと、楽しいことに目がなくて、良いものを嗅ぎつけて、嗅ぎ分ける鼻が効き、気づけば幸せにさせられてしまっている魅力溢れる奴である。凡庸に見えて非凡な才を発揮しており、どこにでも居るようで、どこにも居ない特別性でいて、頼れば必ず解決へと導いてくれる案内人であり、人との繋がりが一人ひとり深くて信頼に厚く、誰もが彼と関わりたくなるそんな奴である」

      凡庸に見えて非凡な才を発揮するっていいねぇ。格好いい!

       

      700「他人を家族だと思い、誰をも我が身のように大事に扱い、困っている者には道を示し、強き者からは知恵を授かり周りに与え、誰も居なければ自分が買って出るタイプで、気づけばいつも彼が支えてくれている。振り返るといつも分岐点には関わりがあり、素晴らしい気づきを与えてくれる欠かせない友であり、師であり、弟である。会わないでいると会いたくなり、時々足を運んで彼の顔を見たくなるような魅力に囚われるのが心地よい存在である」

      良い奴だね〜。ほんとそうだわ。

       

      798「自分も他人も関係なく大切で、大事にしており、人の言葉の中に自分の心を見出し改め、自分の心の中に人の思いを見出しては伝えて気づかせる。何気ない日常を大事にし、自分の言葉を持ち、人に流されず、同じ言葉でも彼から出されると説得力が増し、従いたくなる気にさせられる。好きなことをしている彼を見ているだけで癒され、力を与えてもらい、一緒になって盛り立てたい気にさせられていく、気づけば彼の大切な友の一人となっており、彼と同じ考えを持ち、彼の思うことは何でもわかるようになり、彼の為ならなんだってする気持ちになる自分が好きでたまらなくなるそんな奴である」

      ここまで来るとサタンのカリスマが発揮されるね。

       

       

      とまぁ、これが彼の全貌です。

      サタンもあだ名で、「サレロネターン」という名だが、ヘンダリオンが当時あだ名をつけたので、それでみんなサタンと呼ぶようになったの。幼馴染みなんだけど、転生した物語書くときは、ヘンダリオンが盛るに盛って、悪の親玉として描くようにメタトロンにそそのかしたから、今日のような扱いになってしまったの。

      798まで至ったサタン一派は一国を形成したからね。ガブリエルを慕う人たちとは相容れない関係が出来てしまっていたの。

      これはガブリエルが同じ考えを持つ事を嫌い、自分とは別の考えを持つように促したものだから、彼を慕う者たちの意識が高まらなかったの。

      大体が200〜300程度で停滞し、サタン率いる人々は500〜600まで引き上がったものだから、ガブリエルとサタンは仲が良いのだけれど、配下の人たちがどうにも歩み寄れない感覚になったんだよね。

       

      ガブリエルは根が言いたがらない人だから、諍(いさか)いが起きても放っておく人なのね。自分の考えとか押しつける気もないし、同じ考えに至ることを嫌う素振りまで見せるから、寄ってくる者を遠ざけてしまうところがあるの。結果、答えを出せていても、「同じになってはいけない」という思いに阻まれ、意識の飛躍を起こせず停滞することになるの。それで右に習え的なサタン一派が羨ましくて妬ましくて、対立してしまうんだよね。

      その関係を紀元前2000年あたりに物語として引っ張り出したときに、クローズアップしてしまったのね。いい連中500〜600を悪に仕立て、そこそこいい連中200〜300を善に見立てて物語を書くとあなんなんなるって話です。それを008のレベルで見上げる訳ですから。

       

      ヘンダリオンは818まで高まる視座から見ている人でしたから、当時のもつれはよくわかっていました。弱い者が強い者に楯突く姿は見もので、面白く扱っていました。メタトロンは798でサタンとも仲が良くヘンダリオンが幼馴染みのサタンに対して冷ややかに関わるのが不思議でならなかったものの、ヘンダリオンの冷やかしは面白いので、その解釈に乗って楽しんでました。

       

      この当時8ヶ国あり、四大天使はそれぞれ1国ずつ別れており、サタン(サレロネターン)、サンダルフォン、ハーン(ハエヱンヤン)、ハコヤエノが代表天使でした。八大天使だったんですねぇ。しかもこの中で悪魔扱いされているのはサタンのみ。うーん、ヘンダリオンは同国なのにねぇ。メタトロンはハコヤエノに属していたんだけど、メタトロン自身の功名心でハコヤエノは名前さえ降ろされておらず、知らされない天使となってました。

       

      この当時も色々ありそうだね。

       

      さて、もったいつけて、サタンが誰だか引き延ばすだけ引き延ばしてきましたが、当ててくれていた人がいます。

       

      サタンは「関幸子」です!

      当てた人は、ご名答!

       

      自分かも? と思われた方、ごめんなさい。

      悪く言う心は、とかくマイナス評価に対して自分で名乗り上げたくなるものですけど、受け入れていないから、敢えて名乗り上げて「わかってますから」と牽制球を投げたい心理も働いたりしちゃいます。こうした名乗り上げもエゴということもあるので、よーくよく吟味してくださいね。

       

      こうした名前当てなどのクイズを解くにも、霊性使ってリーディングを試みてほしいのですよね。実際過去世を見に行くみたいな。

      出来なくて当然でなく、出来て当然というくらいの意気込みで、妄想でもいいから思い描いて当時を再現してみるってのも大事です。

       

      悪魔サタンの知恵知識に縛られていなければ、天使のサタンを読み取ることが出来ます。いい訓練になると思います。

       

      性格当ては、また気が向いたらやりますが、サンダルフォン、ヘンダリオン、ベルゼバブ(蠅の王と呼ばれし)、アモン(サタンの息子と呼ばれし(実際は息子ではありません))、ルシファー(堕天使と呼ばれし)、を当ててみてください。これらは、近々発表します。


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        • 2017.01.11 Wednesday
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        コメント
        わあ〜❤❤❤
        さっちゃんまんまだまんまだ
        嬉しくなった‼
        いつもありがとう
        • 菅井マキ
        • 2016/06/28 5:46 PM
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