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    天孫降臨まで その1

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      待たせに待たせた有料ブログです。
      真にすみません。

      座礁するとどうにもなりません。

      やっと暗礁から抜け出せました。多分。

      下手に未知の分野を描き出したものだから(マンモスとか)、ブロックが噴出して停滞しました。
       
      エゴが出てくるとリーディングで書いている身としては、筆が進まなくなるので大変です。
       
      一行一行、そのエネルギーが正常かどうかチェックして書いています。とはいえ、今回もまた幅広く意識が拡大したものだから、魂の数とか随分と変わりました。
       
      9個の魂持ちもザラに出て来た感覚で、自分がその人に対して恨み辛みみたいなものを残していると見つけられないのです。だから魂が増えていくのです。
       
      前にも無料ブログで暴露していますが、「アシュタール」や「宇宙連合」などの言葉は妄想です。意識レベル008「間違ったことを言いたくない」という集合意識で作り上げたエネルギー層があり、ここと繋がるとそれっぽい情報を直に降ろしている感覚に染まれる為、「実在している」と確信できる感覚に浸れます。けれども、残念なことにそんなものは居ません。
       
      集団催眠とは言いませんが、集団妄想と変わりないので「夢を売る商売」と言い切るなら問題ありませんが、「フィクションです」という言葉を添えなければ詐欺です。
       
      つまり、この有料ブログで書いていることも「フィクションです」などと銘打って、言い逃れをしようとするなんて真似は実はしません。「ノン・フィクションです」と伝えておきます。訴えたい人はどうぞ訴えてください。
       
      事を構えても負ける気がしませんからね。
      実際に負けても構わないと思っていますけれども。まぁ、こんなマイナーなものにムキになる人もいないと思いますが、小心者のわたしは気になるのです。←大嘘
       
      アシュタールを600の意識レベルで読み取ると「宇宙は何も意図していません。好きな世界を創り上げてください。戦争も苦しみも幸せの中にあります。それを伝えるエネルギーがここに在ります。どのように解釈するかはあなた次第です。多数が力を持つとしても良いですし、そうでなくても良いです。法則はありますが、ありません。好きに生きてください。始まりも終わりもありません。ビッグバンもありません。神さまも居ません。根源神もないのです。あなただけが居ます。」というメッセージと変わります。
       
      これがどれほどの役に立つかは知りませんが、どんなチャネラーやリーディングする人も繋がる場所は一つです。どこでもなくここに繋がります。それをどのように解釈しているか、それしかありません。それで整う世界がここに在ります。
       
      自分が世界の中心で在ることを忘れないでください。世界を変えられる力があなたには備わっています。それが愛の力です。愛は誰にもあります。それ故に何も出来ないことも、何でも出来ることも創造出来ます。自分の力でこの世界を紐解いてください。思うままに世界を創り変えてください。あなたの愛が、今の世界をそのまま創り上げ、支えている現実を見てください。
       
      こんな領域の解釈は、

       
      ここから本編

      マンモスは非常に賢く、400の意識レベルで計測されるほど知的です。象は198の意識レベルに相当し、マンモスを狩ることなどは、生き残るだけに特化していた人としては、不思議と安らぎを与える存在でした。近づいても逃げず、襲ってくる様子もなく、少々のことでは反応すらしてくれないものでした。何よりも子供たちが懐くのです。マンモスの後をついて行くことで、食料の確保や、寒さをしのぐ家としても機能していました。
       
      氷河期を乗り切ると、マンモスは気象の変化に適応できず絶滅していきました。原人たちも氷河期の間に絶滅しました。
      それと同時期にプレアデス(ペルセウス座)紀元前1万1983年、シリウス(おおいぬ座)紀元前1万894年、グレイ(ゼータレクチル)(コンパス座)紀元前1万084年の順に地球に降り立つようになり、各地の人類とコンタクトを取るようになりました。オリオンやベガは地球全体が活動域に対して、プレアデスは北アメリカがメインで、シリウスはヨーロッパがメインで、グレイはインドがメインの活動域でした。カシオペアはハワイに滞在するようになっており、他の宇宙人とコンタクトを取ろうとしませんでした。他の宇宙人もけん制し合うばかりで、正面切って争うようなことはしない時代が続きました。
       

      プレアデスは、人類に対して「コンタクトを取らない」姿勢を貫きました。彼らは自分の事しか考えない宇宙人でした。人類は興味の対象外、もしくは暇つぶしの相手程度です。遊び半分で人類に関わる者も居た為、北アメリカのインディアンの祖は、彼ら宇宙人との交流を神秘体験として記憶し、語り継いでいきました。滅多に遊ぶ宇宙人は居ない為、待ち焦がれる気持ちが募りましたが、叶わぬ夢で終わりました。


      つづく
       

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