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    • 2017.01.11 Wednesday
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    地球に月はなかった

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      シグルイ見られる人は関係者かも?


      いろいろここでも「技」が出て来ますが、この当時、指南書などに記されるのはデタラメで、剣の持ち方とかまさに「アニメ」「漫画」の世界のものです。秘伝が盗まれぬよう、デタラメを残してあります。
      うまく盗み出した者は、それを真剣に鍛錬するのですがうまくいきません。


      実際にある技なども出ているので、その表現のほどはさておき、記憶と摺り合わせて楽しんでおります。


      しかし、この星にアヌンナキ(ペガサス座)が五億年前に恐竜狩りをしていたとは……_| ̄|○


      賢い地球の方々は、かつて誘拐された方かも知れません。
      それでも宇宙由来の人とは発展の仕方が違うので、相容れないかも知れないですね。


      うちも、父と兄が地球種でした。
      さて、母と姉はどこ出身なんでありましょう。


       
      ここから本編

      沖縄は宇宙船を頼らない関わりで、他の地域に散らばった同胞へのサポートに努めました。つまりは、生身の肉体で、旅できる力を身につけていくことでした。
       
       
      当時、月はなく自転スピードも速く、西暦元年1月8日を1日24時間とすると、相対的に6500万年前は1日5分で自転していたことになります。現在2016年3月27日においては、1日30時間です。
       
      加速することでもたらされるものは、「心の繋がり」です。人と人との心が通じ合い、わかり合えることがもたらされます。低速になることで分離感が増し、相容れないものとして感じてしまいます。
       
      西暦1001年1月8日では26時間、西暦1601年1月8日では、27時間、西暦1945年8月15日では29時間です。
       
      紀元前1001年1月8日では24時間、紀元前1万1年1月8日では20時間です。
       
      月が地球にもたらされたのは、3000万年前の出来事で、ベガたちの手で行われたものです。
       
      6500万年前に人類が隕石の危機を脱したのち、揺るぎない信頼関係で生活を重ねて命を繋いでいました。氷河期の到来の方が、隕石での地殻変動より危機的な状態に陥りました。
      宇宙船でのサポートは見えない形で行われていたものの、直接関与はしていませんでした。そのため、4085万年前あたりからはじまった氷河期に対して、間接的なサポートとしてしていたものは「見ている」ことでした。モニタリングです。人が人を見る行為は、力強さを与えていきます。苦難に直面したときの解決策を閃くのも、こうした目撃されているか、されていないかでは大きな違いがあるのです。
       
       
      この氷河期は、宇宙船の乗組員を直接現地民を装って、世界中の人々に交流を持たせ「見捨てられていないこと」を伝えて回りました。この時、民族の大移動が起き、生活出来る場所を見つけていきました。
       
       
      ベガがやってきたのは、この氷河期の期間で4008万年前のことです。三年ほど遅れてオリオンがやってきます。ベガは生態調査が目的で、様々な実験場として活用していきます。特に海に関心を示し、様々な生き物を他の天体より移してきます。4008万年前〜3800万年前までが海洋実験、それ以後は陸上実験がはじまり、3000万年前まで続きます。この時代の宇宙人は、転生しても記憶を保持することが誰もが出来た為、生まれ変わりは当たり前とされており、互いが傷つけ合うことが意味のないものであることは周知の事実でした。これは地球人も同じでした。その為、「誰の子」という感覚はとても薄く、知らないことを知っていくことに眼を輝かせるような人類でした。
       
       
      ベガは、今の地球の基礎の8割型を整えてくれました。オリオンは、自分たちの都合のいい生態系を整えることを目的として、動植物を移植していました。ベガは家畜に対してオリオンはそれらを食する肉食系の動物を持ち込みました。これらは嫌がられることはなく、草食系が肉食系による緊張感がとてもよい刺激になることがわかり、ベガはオリオンに対し、大いに感謝したものです。
       
      その時、この星の生命活動をより活性化する方策を見出したのです。それが月の重力で地球に震動を与えることでした。
       
       
      月は、その当時火星と木星の間にある隕石群の軌道にありました。この時、まだ隕石群(アステロイドベルト)はなく、二つの小さな天体が交錯する軌道で公転していました。一つが惑星の月で、もう一つが破壊された衛星の中(と呼称)がありました。地球の8分の1程度の大きさでした。月が惑星で衛星中がありました。しかし、軌道は惑星のそれで、衛星と思えないものでした。ただ交錯する軌道を見ることで衛星だと確認できたものです。
      ベガはこの衛星を破壊することで、月を動かし、地球の衛星軌道の重力に掴まるように計算して破壊したのです。
       
      89年ほどかけて、月は移動し地球に捕まり、衛星と変わったのです。ここから、月が与える震動が人々に「気持ちが裏返る」ことが起きるようになり、本音と建て前が強く表れるようになりました。動植物は、月の重力で繁殖が旺盛になり、特に海の中では生き物で溢れかえるように変わっていきました。
       
      困難な氷河期は1814年万前まで続き、人類に与えてきた智慧の数々は消え去っていました。言葉を失っている民族さえいました。言葉があっては生き残れなかったのです。争いに発展してしまうため、利己的な心に悩まされたのです。
       
      しかもベガとオリオンたちは2800万年前には、原人を移植して来ます。人類の脅威を与えたのです。ベガは知能のある原人(クロマニョン人)に対して、人類がどう対応するか実験していました。この原人は「生き残ることだけ」を前提とするため、その為なら何でもするというコミュニケーションは取れない種でした。遭えば必ず敵対行動に出るという厄介さがありました。
       
      オリオンが連れてきた原人(ネアンデルタール人)は、温厚だけど知能が低く、何でも我がものとした意識があり、人に譲るという概念がないため、自己の生存を優先するものでした。遭うと持っているもの全部盗まれてしまい、攻撃すると仕返してくるしぶとさも持ち合わせているため、追い払うのは大変な労力を必要としました。
       
      ベガとオリオンは、人類の進化の過程を観察していたのです。
      氷河期でありながら、人類は集い、町から国まで作るようになり、原人に対して強い武力を持つようになりました。2798万年前にはそうした体制が出来上がってきました。国といっても、500人ほどの規模でしかありません。原人は多くても20〜30人単位まででしたから、ここまで集まると迂闊に手を出さなくなりました。
      金の採掘の為に人類や原人を使っていたというのは嘘です。
      そうしたチャネリングで、太古の宇宙人が地球でしていたことを読み取る人がいましたが、プレアデス(ペルセウス座)がレプティリアン(猟犬座)に金を根こそぎ採掘され尽くした体験を、この地球に投影してリーディングした為のものです。
      レプティリアンはプレアデスに対して多大なカルマを背負ったため、星を失い流浪となり、地球に辿り着いても結果、全てを失いました。奪われたプレアデスも、星を失ったレプティリアンたちを抹殺し追い出しにかかってしまったため、自分の星も失うことになりました。仕返しを受けて当然という発想では誰も生き残らないということです。
       
      ベガ、オリオンに続き、地球に到来したのがプレアデス(ペルセウス座)です。788万年前に到来しています。
      ベガもオリオンの観視もほとんど無く、干渉しないため、プレアデスがこの地球を我がものとして扱い出しました。ここで多くの人が誘拐されています(314人)。
       
      地球の現存する生物を遺伝子操作して、マンモスを産みだしたのはプレアデスです。ダーウィンの進化論は全くのデタラメともいえず、02%ほどの生物は独自で自分を創り変えることに成功しています。その多くがサイズが違うだけで、基本的構造は同じものです。蠅、蜻蛉、ゴキブリなどの昆虫は自分の意思でサイズを変えて進化してきました。マンモスから象は、ベガの遺伝子操作にて誕生しています。
       
      プレアデスがマンモスを産みだしたのは、人に与える為でした。彼らもまた人類を観察対象として研究しており、温厚なマンモスに寄り添い移動することで安定した生活を確保することが出来たのです。マンモスの近くには肉食動物が寄ってくることは無かったのです。


      つづく

       
       

       

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