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    イルミナティとレプティリアンの滅亡

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      釣り釣りのタイトルにしてみましたが、釣れたかどうだか。


      ただいま、高知で谷田先生の経絡ストレッチセミナーを受けてます。


      織田家の集まりの再現で楽しすぎる。


      いろんな再会もあり、真人の女性の魂もここにいたことがわかり、森家次男がミーさん(5番目)とも判明。何より森のお父様が谷田先生の2番目ということもわかって、楽しい限り。


      昨晩も、桶狭間の戦いがどうだったか、細部まで見てきて、真人と佐枝子に語って聴かせたものです。


      いやいや、面白いものです。

       
      ここから本編

      カシオペアの民の努力により、創世された人類で理想郷が創り出されていたのです。「誰も犠牲にしない世界」の放つエネルギーは、「誰かが犠牲になる世界」を作り上げているため、犠牲にされている側としては、耐え難い苦痛を受けることになるのです。高い知性を誇っていたはえ座の民は、これを突き止め、ヨーダの民と同じように地球の生き物を殺すことを決意します。惑星崩壊は、他の星々に多大な余波を与えてしまうことが判った為、星そのものを無くしてはならないことを学び取ります。それで隕石を堕とすことに決めたのです。
       
      はえ座の民は、7000年万年前にカシオペアの民と接触しており、わたしの4番目と野口秀子の4番目と出会っています。司令官同士として対談し、「協力できることはなんでもする」という約束を交わしています。しかし、はえ座は特に地球に干渉することはありませんでした。この時代、レクチル座(イルミナティと呼ばれています)、猟犬座(レプティリアンと呼ばれています)、ケンタウルス座(アミ小さな宇宙人として知られています)、カシオペア座の民が滞在しており、互いに干渉し合わないで過ごしていました。それは500万年そのまま続いたのです。
      レクチル座(イルミナティ)は、アンデスに拠点を置いていました。のちに転生した者たちでインカ帝国を作り上げています。
      猟犬座(レプティリアン)は、中国全土に居留していました。のちに転生した者たちは自分たちを隕石で攻め滅ぼした相手を今でも探しているため、怒りの火の消し方が判らずに迷走しています。中国が喧嘩っ早いのは、そうした背景が今でも残っています。20万人居住していましたから、この者たちの怒りの矛先は「帰る場所がない」という思いで満ちているため、「弱いところを突かれると激怒」します。
      ケンタウルス座(アミ)は、あちこち移動しながら拠点を作らず過ごしていました。
       
      そしてはえ座たちは、この4種類の宇宙人が諸悪の根源として突き止めたのです。彼らには「自分たちのことしか考えない者」として見えたのです。そして話し合いにならないことを見抜いたのです。自分たちがかつてされて悲痛な面持ちに至ったことを忘れ、相手と話しをすることなく、いきなり巨大隕石を出現させて堕としたのです。
       
      被害を免れたのは、カシオペアの民と、アミの民たちだけでした。レクチル座と猟犬座は母船を失いました。宇宙人としては生き残りましたが、母船を失っては何も出来ません。
       
      レクチル座の民は、母星があり、連絡が途絶えることで救援がやってきましたが、生存者ゼロと見なされ撤退しました。そして地球の隕石落下が人為的なものと判断し、母星への攻撃を回避する為、二度と近づくことはしなくなったのです。残された宇宙人たちだけで、生き残ることは出来ず、隕石落下による寒冷化で全滅しました。
       
      また、猟犬座は母星を既に失っていた民でしたから、他に行くところがありませんでした。だからこの星を第二の故郷にしていたところ、隕石落下でメチャクチャにされたのです。どうすることも出来ず、船も壊されてしまったため、途方に暮れていたところ、カシオペアの民の船に15人だけ救出されています。けれども、カシオペアとも創世した人類とも交配することが出来ない為、寿命が来たところで猟犬座の民も全滅することになります。
       
      アミたちは助かっていた為、母星に還りました。
      この宇宙人は好奇心旺盛であるため、懲りずに何度もその後も来ています。
       
      カシオペアの民は、兎に角自分たちの子孫でもある人類を救出すべく、全国を飛び回りました。隕石落下の津波の被害が甚大で、それに伴う火山灰が寒冷化を引き起こし、生態系は全て破壊されました。
       
      救助に向かうものの、帰化したカシオペアの民、つまり人類は、カシオペアの民の指導に必ずしも従う者ばかりではなくなっていました。友好な状態で合ったものの、土地を捨てて自分たちだけ助かる道は見出せない。として大半がその地に残ったのです。
       
      そう、カシオペアからの脱出で居残り組が「星を捨てられない」といった言葉を、時代を越えて聴くことになったのです。

      つづく


       

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